エコノミストというイギリスの雑誌があって「世界でもっと重要な経済誌」とか言われていたりするようなのですが、その最新号の内容からトピックをいくつか扱って説明をしてくれる番組です。
今週のエコノミスト
ちんさやという番組の一コーナーのようで、この番組はFM FUKUOKAで放送されているようなのですがその辺りはよく分かりません。このコーナーを担当されているプロデューサーさんか何かの趣味でやっているコーナーのような気がしています。
内容としてはエコノミストの日本語翻訳サービスを手がけるEIS という会社の編集委員の方が出演して、いkつかの記事の解説を行ってくれます。取り上げるトピックが、普段日本のニュースでは取り上げられない、中東やヨーロッパ、アメリカのニュースが多いのでそれだけでも価値のある情報を聞くことができます。
日本のテレビは糞だよね、なんていってないで、こういう番組を聞いてればいいじゃんと思ったりする訳です。
会社のランニングチームというのに参加してみました。
メンバーは7、8人で大手町にある銭湯に向かい、着替えをして皇居に向かいそれぞれの好みの周回をこなします。当然タイム差もありますがだいたい同じにゴールした人と一緒に銭湯に戻ってお風呂で汗を流してビールを飲んで解散です。
銭湯は稲荷湯といってランナーには有名な銭湯みたいです。すごい数の靴が入り口に散乱し、戦場のような脱衣所でなんとか着替える感じです。
皇居を走っているランナーはたくさんいますし、普段一人で走っている僕にはかなり新鮮な体験でした。
結構、財布をなくすることがあります。いろいろなものをなくしたりすることが多い不注意な人間なのですが、やはり財布をなくすと免許証や保険証などいろいろと入っているので困ります。
財布をなくしたときは、まずクレジットカードをすべて止めます。カード会社のホームページで紛失時連絡先の電話番号を探して電話をします。このときに、伝えるのは名前、住所、電話番号、生年月日といった情報なのでカード番号を知っている必要はありません。電話をすると、その時点でカードを止めてくれなくしたと思われる時間からその電話までの利用の有無に付いて確認してくれる会社が多いです。再発行の方法は様々ですが、紛失の電話寺に手続きをしてくれる会社もあります。
次にキャッシュカードをとめます。キャッシュカードは知っていれば口座番号を求められるところもありますが、覚えてなければ名前、住所、電話番号、生年月日で止めてくれます。こちらもなくした時間からの利用実績を聞くと教えてくれるので、確認しておくと安心です。また、最近のキャッシュカードではクレジットカードといったいになっているものがありますが、この場合銀行の処理が終わるとクレジットカード会社にそのまま電話が転送されます。二度手間で面倒です。
最後に免許証などの再発行のために警察に紛失届を提出します。交番によって若干対応が違うようですが、基本的には紛失届に記入をしたら終わりです。後は運よく見つかって電話がかかってくればいいですね。
Google Analyticsを入れているブログは多いと思いますが、レポートを表示するのはWebという方が大半じゃないでしょうか。もちろんWebによる表示で十分なのですが、iPhoneアプリでいくつかレポートを表示できるアプリが発売されています。こういったソフトを使えば、外出先でもブログへのアクセスを確認できます。
このエントリではそれぞれのソフトの特徴について実際の画面をお見せしつつ、比較して紹介したいと思います。
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唐突ですが、横浜ベイスターズのファンです。
子供の頃は巨人ファンでしたが、巨人というのはファンがたくさんいて自分が応援しなくてもいいや、という思いから、当時ファンが少なくて、テレビ中継のある大洋ホエールズ(現横浜ベイスターズ)のファンになったのです。
昔から、観戦よりも新聞で読む記録が大好きで、子供の頃は暇に任せて独自に記録をつけたりもしているほどでした。
そして、今は大宮アルディージャのファンになりました。
大宮に引っ越した年(結婚した年)とアルディージャがJ1に昇格した年が同じだったということもあり、それまであまり見なかったサッカーを見るようになりました。
スポーツを少し知っている方ならご存知の通り、横浜ベイスターズも大宮アルディージャも弱いチームです。ベイスターズは、98年頃にピークがありましたがそれからはまたぱっとしない成績が続いています。
弱いチームのファンというのは、結構楽しいものでちょっとした勝利で妄想が膨らんだりするものなのですが一番楽しいのは、開幕前で各チームがまだ0勝0敗の状態です。
この時期だけは、優勝するかもしれない可能性が全チームにあるわけで、新聞や雑誌でキャンプなどの情報を読んでは、今年はこうなる、ああなる、ああなったらいいな、と想像を含まらせているのです。
そんなわけで、今の時期は僕にとって最もスポーツに燃える時期なのです。ふふふ。
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