Archive for 8月, 2007

30分走

久々にジョギングしてきました。

東京マラソンでられるか分かりませんが、準備開始です。

3ヶ月ぶりだったのでNike+は30分に設定してだいたい5kmを目標に。

以前は、15km位走れていましたが、少し間を空けるととたんに走れなくなります。体力の問題もありますが、自分で自分の限界を決めて乗り越えられないんですね。繰り返し走り始めると、前の自分を超えようとして、だんだん成績も上がり始めます。

これを「精神的体力の低下問題」と名付けることにしました。

こういうことってジョギングに限った話じゃないですよね。

新幹線に乗ったよ

子供みたいなタイトルですが、実際子供みたいなことしましたので。

仕事で新横浜に行ったのですが、東京駅から新幹線に乗ってみました。わずか15分でしたが、ちょっとした旅行気分でうきうきしました。

お得な性格です。

うなぎ いちのや

食べたわけではないんですけどね。仕事で近くに行ったのですが、高そうな店構えに躊躇したのです。

どうやら正解だったみたい。

データセンターから“場所貸し”がなくなる日

実際に、いくつかのデータセンターで耳にしている話が掲載されていた。

データセンターから“場所貸し”がなくなる日:ITpro

データセンターが電力不足に陥り,ラックのスペースは空いているのにサービスを提供できないケースがあるという話は,去年あたりから何度か耳にした覚えがあった。

とあるデータセンターにパートナーの方と行ったときに「東京は土地不足といいますが、データセンターの中はこれだけ余っているのは変ですよね」という話になった。

スペースよりも電力容量に先に限界が訪れるのなら,実質的にはスペース貸しというよりは,データセンターの電力容量をユーザーに貸し出す“電力貸し”といっていいのではないだろうか。

実際に電力貸しに近い方法をとっているデータセンターもあるようだ。聞いた話だが、ラックの価格は極端に安くし、電気利用料で高額な追加料金をとっているということ。

実際,話を聞いた中には,「今後のサービスは,コロケーション型は縮小し,ホスティング型が中心になるのではないか」というデータセンター事業者もいた。

最後の話は極端であるように思う。ホスティングであっても、客が望めばそれなりの設備になるし解決にはつながらない。時間はかかるが省電力の設備を入れ、過剰なサーバを減らす対策が必要になるだろう。有効な手段としてサーバの仮想化があげられる。

東京マラソン2008

asahi.com:朝日新聞のニュースサイト

 東京都などでつくっている東京マラソンの事務局は20日、来年2月に行われる第2回の申し込みを17日に締め切った結果、申込者総数(速報値)は15万4783人に上ると発表した。3万人の定員に対し倍率は5.1倍。今年2月に行われた第1回の申込者95044人を大幅に上回った。

 フルマラソンは定員2万5000人に対し12万9077人が応募。10キロは同5000人に対し2万5706人だった。いずれも10月上旬の抽選で参加者を決める。(時事)

6月中旬に申し込みました。まさか、出場するだけで倍率5倍とは思いませんでした。でられるかなぁ・・・